「スタジオコンサート」発表会ではなく、私達が作るコンサート、という意識で踊ってほしい。先生のそんな熱い気持ちが生徒に伝わって練習にもより熱が入ります。
ちょっとした動きでも、「オレ!」と言ってもらえるような、そして群舞ではそれが大きなうねりとなって観ている方に感じていただけるような、そんな日頃の先生の教えを表現出来るように全員でがんばっています。
私も今回3度目のスタジオコンサート出演となりますが、一つでも自分の課題がクリア出来るようにがんばりたいと思います。大沼由紀先生のフラメンコを観て、感じて、学びたいと集まった生徒たちの練習の成果を、是非会場で体感してください。
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