森田志保さん直撃インタビュー





生徒一人ひとりにとって 自分自身と向き合う
いい機会であって欲しい

私は、できるだけその人の個性を生かし、また、その人が感じる心を大切にしてフラメンコに取り組んでいけることを指導のモットーにしています。

毎年、4月か5月に発表会を行っていますが、生徒一人ひとりが、一年間積み重ねてきたことを発表する場としてそれを楽しんで、次のステップアップのための良い機会になれば、と思っています。

一年にいっぺんの晴れ舞台です。みんなのひたむきな熱意が伝わらないはずがありません。私も負けないよう頑張ります。



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