今回の舞台に出演するアーティストについて、
浅見純子さん自らの言葉で紹介していただきました。
<踊り>
浅見純子
ダビ・ロメーロ
とても魅力的な踊り手で、特にパレハの時には彼の世界へ連れて行かれます。
繊細な美しさの反面、とてもおちゃめでチャーミングな一面を持っています。
<カンテ>
エンリケ・エル・エストレメーニョ
尊敬するアーティストの一人です。一緒に共演している時には絶対的な安心感がある、大きな器で支えてくれる存在です。
ロロ・セラーノ
フラメンコを愛する心をストレートに私達にそして、皆に向けて伝えてくれる人です。
<ギター>
アグスティン・デ・ラ・フエンテ
力強く、ギターも格好いい!心から奏でるギターは、本当に踊る心を揺さぶります。大好きなギターリストです。
フェルミン・ケロル
エルフラメンコ40周年記念ライブでも共演し、以前から友達でもあるフェルミンは真面目で頼もしい人です。
<ピアノ>
佐藤允彦
繊細でなおかつ大胆、温かく響く彼のピアノは・・・心に響き、切なくこみ上げる魂を秘めています。 |