宮本亜都子さん
(1)
平穏でありながら、潔(いさぎよ)く変革を求め、失敗の中に希望を見出し、自然に身をゆだね、傷つきながらも、笑い、自分の人生に方向性を見つけた年。
(2)
10年に1度出るか出ないかの高熱をセブ島で出し、歩けなくなった。子供の頃、熱を出したら必ず見ていた「ゾウが地球を踏み潰す夢」を久しぶりに見たコト。
(3)
素晴らしい人たちとの再会・出会い。
(4)
styleが違っても、共通の「Ole!」が言える仲間との活動を充実させていきたい。もう一つはヒ・ミ・ツ!

佐々木紀子さん

(1)
2004年とはまた違った慌しさで 過ぎていきました。慌しさの中でも、自分を見つめなおす事が出来ました。

(2)

地元が冷たいという訳では有りませんが、伺った地方各所での皆さんの温かさがが嬉しかった。
(3)
上手く表現出来ないので書きませんが…とにかく有りました。かなり。
(4)
おごらず 精進致します。マイペースで。

塚原利香子さん
(1)
あっとゆーまでした。なんだか忙しくてスケジュールをこなすので精一杯、という印象が。。余力が無いのでプライベートは全く充実してませんでした。
(2)
新人公演出演後、いろいろな方に評価を頂いたことは印象深いですね。
(3)
人との出会いです。
(4)
自分で限界を作らずに、やりたい事をあきらめない!、、という気持ちはいつも持っていたいですね。

みずのなお子さん
(1)
一年を通してフラメンコとの関わりも個人的なことも、あまりにたくさんの出来事があり、これまでになかったような忙しさを感じました。
(2)
「フラメンコ・イン・ジャパン」。開催が分かってからずっと期待でいっぱいでした。連日の公演は本当に素晴らしく、観るたび大きな感動を味わいました。全部観られなかったことが残念です。
(3)
たくさんの人たちと知り合えたことです。師事している先生だけでなく、カンテさんやギターさん、他の踊り手さん方にアドバイスしていただいて本当に勉強になったし、なにより楽しかったです。
(4)
2005年はあまりにもバタバタして、時に自分を見失っていたので、落ち着いて物事に取り組んで行きたいと思っています。自分の課題もよく見えてきたので、そのために何か違ったことにも挑戦してみたいです。

福山奈穂美さん
(4)
『勇気と感動を与える』 そんなバイラオーラをめざして2006年もつきすすむ。ソロライブに挑戦する!?みんな見にきてくれるかなぁ。06年末に発表会ができるように全力で教える。そしてみんなが幸せでありますように!!

島崎りのさん
(1)
いろいろな国の人々と知り合う機会が多い年でした。
(2)
かなしいことがあって、大食いのこの私が何も食べれなくなって痩せたこと。今は太ってます…(私も食べれなくなることがあるんだー、と後でびっくりしました)。
(3)
新宿エルフラメンコに2005.2月〜7月の間に来日していたEl Toleoと彼の奥さんのSusanaの人に対する思いやり、気遣いに触れられたこと。
(4)
05.12月に新規オープンした八王子のタブラオ・レストラン「Gran Deseo」をたくさんの人々に知ってもらい、たくさん店に来てもらうこと!

前岩里佳さん
(1)
04年12月に帰国して、1年間じっくり日本に居てみました。でも、相変わらず日本でも東京⇔大阪とさすらいジプシー生活は変わらなかった(笑)。
(2)
元スタジオの同期の仲間6人でやった京都ライブ!!今はそれぞれがプロ活動としてて、個性もさらに成長して磨かれてて、6人6色の濃い〜ライブだった!!またこの仲間でやりたいっ!!
(3)

“自分”が少しずつ見えてきたことかな。自分が好きなこと、こだわり、“ツボ”…。うん!いっぱい獲れた!!

(4)
少しでいいからスペインに帰りたいっ!!また“脱皮”するぞーっ!!